Tag Archives: 雨漏りしないお墓

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令和2年最初の「雨漏りしないお墓」

おはようございます。
兵庫県豊岡市のお墓と墓石のアドバイザー、おおきた石材店の大北和彦です。
雪が降らないので、一月からお墓工事をさせて頂いております。

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デザイン墓としては、非常に大きめのお墓です。
それに、信頼棺構造を設置させていただきました。

 

 

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雨が多い、というより雪が通常多いはずなのですが、今年は全く降らず、このような、
「雨降りでは絶対に出来ない作業」も順調に進んでおります。

 

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石と石の間のすき間をふさぐ作業なのですが、これをすることによって、内部に水が入らずに耐久性が高まる。さらに石同士を接着することにより、お墓の強度も高まる、その上、隙間を埋めるので、見栄えもよくなる、という一石三鳥の効果があるのですが、なかなかに時間と手間のかかる作業で、しかも雨が降ると全くできません。石に湿気を含んでいると、施工不良となるので、それでもだめです。

この季節、この作業ができるのは、ホントにラッキー以外の何物でもないですね。

ここまでくると、後は僅かです。

頑張ります。

 

 
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雨漏りしないお墓「信頼棺」は構造としても強固

こんばんわ。
兵庫県豊岡市のお墓と墓石のアドバザー、大北和彦です。

今日の豊岡市は久しぶりの晴天、とは言っても但馬、豊岡の冬の朝は晴天でも視界10mとかがあるので
なかなかお墓工事が進みません。せっかくの晴れでも10時過ぎないとお日様が出てきてくれないのは、とても困りますよね。

というわけで、そんな冬ですが、雪が降らないのは非常に助かります。

 

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外柵の施工ですが、高さが330ミリあるので、ダブルの金具固定します。基礎との固定もしますので、金具の数も増えますね。

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上の写真、何組金具が装着されているかわかりますか???

写真では見えない部分も金具で固定されています。そして、もちろん、金具のみではなく、石材専用接着剤も併用しております。

で、答えは、なんと、

32カ所。

金具が32カ所です。アンカーボルトはその倍、64本使っております。

しかも、カロートと基礎を兼ねた「基礎石」です。今までと全く違う基礎構造です。(当社比)

以前からお伝えしていた「お墓最大の弱点、お墓の石とコンクリートの基礎との接着」問題を解決しました。

 

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そして、「雨漏りしないお墓」信頼棺専用の芝台を設置。

 

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大きすぎて設置に苦労しましたが、完成。

 

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早速シールします。シールはマスキングが命ですね。マスキング次第で出来不出来が明確に分かります。

 

カロートと芝台、上台のみ設置完了しました。

 

 

 
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かなり大きめなデザイン墓施工します。

おはようございます。
そして、
開けましておめでとうございます。

LINEのグループに投稿したら、全くスルーされて、ちょっと落ち込んでいる大北です。
SNSって難しいですね。私かなり長く使っていますが、最近つくづく感じます。

今年もよろしくお願いいたします。

 

ところで、暮から年明けにかけて、デザイン墓のご依頼を頂きまして、準備進めております。

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かなり巨大なデザイン墓石です。しかも雨漏りしないお墓「信頼棺」構造のお墓。しかも、おおきた石材店初の試み、でもあります基礎石とカロートを共有する石材基礎を採用した「新・地震に強いお墓」で施工します。

初物尽くしですが、すごく楽しみです。

 
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雨漏りする普通のお墓を建てますか? それとも、雨漏りしないお墓を建てますか?

おはようございます。
兵庫県豊岡市のお墓と墓石のアドバイザー、おおきた石材店、大北和彦です。

年末ギリギリになって、来年建墓予定のお墓の準備しております。
大掃除どころか、足の踏み場もない状態。。。(^_^;)
何とか少しでも片付けておきたいところですが。。。

来年一件目は「雨漏りしないお墓」信頼棺構造を備えたデザイン墓となります。

お墓はご先祖様のお住まいですが、実はご先祖様は何も言いませんが、雨漏りします。正確には、どこからともなく雨水が侵入してくるんです。

 

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水はけが悪いと、こんなことになってしまうんです。

特に、関西地方の納骨スタイルだと、ほぼほぼ雨水は入ってきます。おそらくすべてのお墓から。

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水はけのいい墓地のみ、地面に吸収されるスピードが早いので、お墓の入り口を開けたタイミングで水が浸透して、乾いている状態である可能性が高いということです。

 

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「いやいや、うちは腕のいい石屋に建ててもらったから、そんなことはないはずだ」

 

残念ながら、腕の問題ではないのです。構造の問題なのです。どんな腕のいい石屋さんでも雨水が侵入してしまうのが、今の普通のお墓の構造です。

どうしてかって?

「納骨しなくてはならないから」です。納骨しなくてはならないから、納骨しやすいような構造のお墓なのです。

「納骨しやすいお墓」=「雨漏りしやすいお墓」なのです。石材店にとって、「雨漏りする、しない」お墓よりも「納骨しやすい」お墓の方が大事だからです。そうなると必然的に「雨漏りする」お墓となってしまいます。腕がいい、悪いなどの問題ではなく、お墓の構造の問題なので、こればかりはどうしようもないのです。

 

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「じゃあ、どうすればいいんだよ」

簡単です。

「納骨しにくいお墓」にすればいいのです。「雨水が漏れてこないけど、納骨しにくいお墓」を建てればいいんです。簡単なことです。納骨って数十年に1回です。場合によっては50年以上納骨してないお墓もあります。

「納骨」はごくごく稀にする程度。でも、雨漏りは雨が降るたびに雨漏りするんですよ。

どっちが大事か、という話です。

あなたはどちらのお墓を選びますか?

 

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「でも、納骨が大変なのは、やっぱりな。。。」

といっても、何十年に一回です。その時はお手伝いさせていただきます。兵庫県北部で唯一、雨漏りしないけど、納骨が少し大変なお墓「信頼棺®」でお墓を建ててみませんか?

 

 

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「信頼棺R」お墓の中に水が入らないお墓をお勧めしております。
和墓、デザイン墓、インターロックプレミアム墓石でも施工できます。
既存のお墓のリフォームにも対応。
お問い合わせは、こちらへ。。

 

 

 

 

 

 

 

 
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「信頼棺」のページ、つくりました。

こんばんわ。
兵庫県豊岡市のお墓と墓石のアドバイザー、おおきた石材店、大北和彦です。

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本日、豊岡市の市街地、大開通を通行止めにして、大規模な火災消化訓練が実施されました。
参加した、というよりも見学したというレベルでしたが、たまにはこういう訓練、必要ですね。

 

さて、その訓練の後、この記事を書いておりますが、けっこう信頼棺という水が入らないお墓の記事を書いているつもりだったので、その記事のまとめページを作ろうと思って検索してみると、思ったより多いな。。。けっこう書いてます。いろいろな場面で「信頼棺®」というお墓のことを書いています。いろいろ見直して、今後も信頼棺のお墓を利用してもらえるよう、頑張っていきます。多少費用は掛かりますが、以前のお墓より数段、強固で、水も入らず、害虫というかハチとかクモとかに侵入されることもない、いろいろな意味で新しいお墓です。
ぜひ、新しいお墓を検討中の方、読んでみてください。

 

信頼棺のまとめページ(http://ohkita-sekizai.com/?p=24082

 

ちなみに、この下のリンク(人気記事ベストテンのその下の青いボタン)でもクリックすると同じページに飛びます。

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信頼棺という名の安心感

私にとってはあまり書きたくないことだったのですが、あえて書きます。

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信頼棺」という名の安心感

http://ohkita-sekizai.com/?p=23155

 
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「信頼棺」という名の安心感

誰にも話したくないとても恥ずかしい話をここに書かせてください。

 

この石材店という仕事を始めてまだ数年の若輩者だった頃、石材店の常識とか当然、わきまえておくこととか、そういうノウハウというか当たり前のことをまだまだあまり知らなかった頃です。

 

新しいお墓を建てて、納骨日、納骨のお手伝いにお墓に参りました。なんと、お墓に到着すると、施主様、御親族、ご住職とすでにお揃いで、納骨式も私が一番遅く到着しました。

 

今なら、とんでもない失態、と恥じ入るはずなのですが、当時は、「あ、ちょっと遅かったかな。。。でも約束の時間前だし、いいか。。。」程度の気持ちしかありませんでした。

 

でも、それが大きな失敗だったのです。納骨するとなり、お墓の中を開けるために、カロート(納骨スペース)の蓋変わりの水鉢という石を開いた時、愕然としたのでした。

 

納骨スペースの中に満杯の水が溜まっていたのです。

 

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この時の私の気持ちは、果たしてお読みのあなたにわかるでしょうか?

 

もし、石材店関係者なら、その時の私の気持ちはおそらくわかっていただけると思います。

 

背筋に氷を入れられたような気持ちというのか、一瞬、すべてを投げ捨てて、逃げ帰ろうとまで思いました。それほどのことだったのです。この水たまりの中にお骨を入れなくてはならない、ということは、決してあってはならないことです。

 

これが「施主様」つまり、納骨する遺族の立場ならどう思うでしょうか?

 

大事な、亡くなったばかりの父(?)の遺骨を納骨しようと思って、お墓の中をのぞいたら、そこは満杯の水が溜まっていた、となっていたら。到底、そこに父の遺骨を納める気にはなりません。「親父を水の底に沈める気か!!」と怒鳴ってもおかしくない場面です。

 

せっかく高額のお金を払って、お墓を建てて、やっと親父の安住の地を用意できた、と安どしたのに、その終の住処が、とんでもない欠陥住宅だったとなったら。。。雨漏りどころじゃない、プールのような水が溜まる家だったなんて。。。

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これは私の公表したくない恥ずかしい過去ではありますが、決して珍しいことではないのです。お墓とは、雨漏りしてしまう構造をしているものなのです。これは、石材店の関係者にはよくわかっている人も多いし、あまりお墓のことを詳しくない人にとっては、知らないことでもあります。がしかし、厳然たる事実です。

 

どうして、雨漏りしてしまうのでしょうか?屋外に建てて、常に雨が降る状態ですらあるお墓でどうして、その雨がお墓の内部にまで、侵入してしまうのか?

 

答えは簡単です。

 

お墓はその性質上、お骨を納めるスペースが一番大事ですが、そのためには、お骨をそのお墓の中に収めること、つまり納骨ということを構造上、しなくてはならないからです。その納骨するということは、お骨を納めるカロートと外とを繋ぐ納骨口が必要です。その納骨口から、どうしても雨水が入ってしまうのです。

 

家なら、だれかが住んでいるので、雨漏りし始めると、誰かが気づき、対策を施します。でも、お墓は雨漏りしても、誰も文句を言いません。言いたくても。。ですから、気づいた時には、お骨がプールの底に沈んでいるような状態になってしまうのです。

 

どんなお墓でも、起きます。起きる可能性があります。構造が同じだから。納骨口があるから。

 

ですから、一番最初に書いた、「石材店のマナー」とか「石材店の常識」となるのです。

 

つまり、納骨する日、一番乗りして、誰も来てないときにお墓にやってきて、納骨口から、カロート内部を確認するのです。水浸しになっていないか? お骨がプールの底に沈んでいないか?

 

もしかして、いや、もしかしてではなく、実は多くの石材店の皆さんは、私と同じ経験をして、恥をかいて、穴があったら入りたいくらいの気持ちを感じて、納骨のお手伝いをしているのかもしれません。でも、いつまでそんなことを感じながら、納骨のお手伝いをしていけばいいのでしょうか?

 

「何とかして、そんな心配する必要ないお墓ができないものか?」

「雨漏りしないお墓を望むのは、不可能な夢なのか?」

「お墓は水浸しになることが当たり前のことなのか?」

 

そこで出会ったのが、「信頼棺」というお墓でした。

 

雨がお墓の内部に侵入しないお墓がある、と聞いて、あるならぜひ見てみたいと思い、何とか見てみたい、感じてみたい、構造を知りたい、私も手掛けてみたい、そんなことを熱望していた時、思いかけず「この信頼棺の代理店をしてみませんか?」というお話をいただいたのです。

 

早速、すぐに代理店契約させていただき、その構造をしっかりと教えていただき、実際にそのお墓を建てている現場を見学に行き、しっかりと理解できたのです。

 

それは、あるものが全く同じだと思いました。

 

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「蓋付きのビン」です。

まさしくこれにぴったりの構造なのです。ビンだから、密閉してしまうと、その中に水が入るということはあり得ません。まさしくそういう構造なのです。少し違うのはお墓とは基本的にその下の地面と接しているというのが前提です。底も仕切られた完全な密閉空間はそれはお墓ではなく、納骨堂となってしまいます。お墓とは、地面と接して、つながった構造なので、どうしても外部から水分が、湿気が入ってくる可能性があるのです。湿る、湿気ということです。なので、私は完全防水構造とは呼びたくないです。そうすることは可能ですが、そうしてしまうとお墓ではなく、納骨堂となってしまうと考えるからです。ですが、少なくとも、雨水が入ってくるお墓とは、まったく別次元の構造だ、ということは間違いないです。

 

この信頼棺というお墓と出会って以降、私は一つの安心感を感じております。

 

水、雨水におびえながら、納骨式の手伝いをしなくてもいい、という安心感です。

大切な父の遺骨を雨から守り、水から守ることができるお墓を自信をもってお勧めできるという安心感です。この安心感をお墓を建てるすべての人と共有できる日が早く来ることを私は待ち望んでおります。家が雨漏りせずに快適に住むことができるように、雨漏りせず、お墓の底にプールができないように。

「信頼棺」西日本では初めての「雨漏りしないお墓」です。

 

お問い合わせ先は、「信頼棺」正規代理店、おおきた石材店へ。

 

メールお問合せ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
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「信頼棺®」第一号のお墓、完成

海洋散骨、素晴らしい体験です。
ぜひ、一度体験していただきたい。
でも、
私はたぶん選択しない。遺言にも書かない。と思います。
なぜなのか?

全ての人がお勧めできる葬送ではありません。
どう言った人にお勧めするのか?
どう言った人には、お勧めできないか?
実際にする際に気をつけること。
などをお話ししております。

気になる人はぜひ、ご参加ください。
まだ絶賛募集中ですよ。

【お陰様で、盛況のうちに終了いたしました】

日時:8月10日(金)午後1時30分~
場所:たづるのコミュニティー(正面玄関入らずにその奥です)
その他:飲み物、冷房は完備しております。
駐車場もございます。
筆記具のみご持参ください。

申し込みフォームは→→→こちら

(※ 地図はこちら)


 

おおきた石材店が正規代理店をさせてもらっております「信頼棺®」
その第一号のお墓の施工が完成しました。

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小さめなお墓ですが、ぱっちり雨漏りしないお墓です。
信頼棺®は納骨室に雨が侵入しない構造のお墓です。
お墓、特に関西のお墓は納骨することが大前提で設計されているので、
納骨しやすいようになっております。
これは、反面、雨が降った際、雨漏りしやすい構造でもあるのです。
それは、石材店都合、石材店目線での構造ですが、
お客様目線ではありません。

お客様目線のお墓を作りたいという㈱第一石材の能島孝志さんの想いが
結実したのがこの「信頼棺®」というお墓です。

その代理店をさせてもらっている私、おおきた石材店が但馬で第一号の
信頼棺®のお墓を施工できたわけです。

シンプルなお墓ですが、どこにもないお墓です。

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もっともっとたくさん、信頼棺®のお墓を建てていきたいですね。

「納骨室に雨が流れ込んで、遺骨がプカプカ浮かんでしまうお墓なんて
絶対イヤだ!!」
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という方は、ぜひ、一度検討してみてくださいね。

 

お問い合わせはこちらへ。。。こちら

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