【スギナが多い】お墓の防草リフォームはこちら

「スギナが多いお墓」の防草工事

スギナが多い墓

毎年、毎年、この時期(5月くらい)になると、
スギナが大量に生えて、草取りが大変。
「何とかしてほしい!!」というご要望。

確かにすごいスギナです。
違う草もしっかりと根ざしているようです。

ビフォー 工事着手前

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アフター 工事完了後

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〇 工事費用に含まれるもの
(墓地2区画部分)
・墓地内化粧砂利、残土処分代(運搬費用込)
・転圧作業
・コンクリート下地(防草効果用)
・化粧砂利代金(敷設、運搬手間代込)
・踏石(板石)再施工手間代

(通路分)
・残土、砂利処分手間代
・見切り石代金
・見切り石施工手間代
・転圧作業
・鉄筋敷設
・コンクリート施工
・左官作業(天場仕上げ)

墓地全体の玉砂利とその下の土のすきとりをしました。コンクリートが入る分余計に土を取らないと入りません。そして、転圧機でしっかりと墓地全体を踏み固め、機械が入らない部分はタコと俗に呼んでいる転圧する道具やハンマーなどで転圧します。

その後、メッシュ筋を敷き詰めてコンクリートを敷き詰めます。コンクリートが固まったら、その上に新しい化粧砂利を敷き詰めます。墓地の外の側溝との境、手前の通路部分はそのまま土間仕上げなので、化粧砂利は入れません。コンクリートが見える仕上げなので、滑り止めとして、「刷毛目仕上げ」で完成です。

落ち葉が少ないお墓なら、これが一番お勧めです。草は生えにくいですね。ただ落ち葉が多いお墓の場合、別の方法をお勧めします。墓地の環境によって、防草工事の手法が代わります。

「じゃあ、うちのお墓はどうすればいいの?」というあなた。

私に20分のお時間をください。あなたのお墓に最適な防草工事の仕方をお教えします。

下のボタンから電話することができます。電話は直接、私のスマートフォンにつながりますので、他のものが出ることはありません。ご安心ください。また、不明な点がありましたら、直接私にお聞きください。どんなことでも可能な限りお応えいたします。でもご心配なく。電話番号が分かったから後から営業電話を掛ける、というようなことは一切致しません。強引な営業を掛けるということも決してしません。

なぜなら、そういうの私が一番嫌いだから。絶対にしてほしくないから。しかも時間の無駄だと思っているから。そんな時間があるなら、ホームページに記事を一つ書いた方がいいから、です。

ここまで読んでいただいたあなただけへお届けします。完全無料のお墓に関する無料電話相談ダイヤルです。スマホからご覧のあなたは、下の「電話 相談」と書かれた部分をクリックしていただけたら、私のスマホに繋がるようになっています。移動中、作業中の場合、出られないことがあります。どうか時間を空けてもう一度ご連絡ください。知らない番号で着信があった場合はこちらからかけ直すこともありますが、それ以上の営業活動はご了承がない場合、しませんので、ご安心してお電話ください。

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