ホームぺージ、リニューアルしました

    納骨袋の価格ページを更新しました。

    通常、納骨袋はさらしで袋状になっています。
    かつては、遺族が納骨までに手作りで作られていたと聞いています。
    私も何度か、手作りの納骨袋を見た覚えがあります。

    ただ、なかなか手作りとはいかないことも多いと思います。

    そこで最近は既製品の納骨袋が普及しだしています。
    ただ、それはあくまで、既製品。簡単なものです。

    中には、大切なご両親、おじいちゃん、おばあちゃんなので、
    大切に納骨したい。
    そのためには、納骨袋もしっかりとしたもので。。。
    というお考えの方もいらっしゃいます。

    ただ、価格は当然、違います。
    価格に見合った品質ともいえると思います。

    「納骨袋」(普及品)のページを更新しました。

    DSC_0006

    ちなみにですが、

    骨壺をくるんでいた白い風呂敷を納骨袋の代わりにできないか、
    とお考えの人はあるかどうか分かりませんが、
    あの袋は化繊です。化学繊維なのでいつまでも残ります。
    納骨袋には不向きだとお考えください。

    ※ 最高品質の納骨袋、「やすらかに 敦」はこちらです。

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    この記事を書いた人

    兵庫県豊岡市のお墓と墓石のアドバイザー。兵庫県北部での唯一の「お墓ディレクター1級」取得。供養のプロ、墓地管理士。「お墓」に関する記事を1500以上執筆中。現在お墓に関する記事を365日毎日更新継続中。(一日怪しい日があるが。。。)地震に強いお墓と雨漏りしないお墓を建てています。

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