お墓を建てることが「障がい者支援」となります。
自分だけがいい,、のではなく、他者の支援にもなる。どうせお墓建てるなら、こういう仕組み利用してみませんか?
障がい者アート協会という団体を通じ、障がい者が書いた文字をお墓に使わせていただいて、魅力的な文字をお墓に彫刻。更に障がい者に対して著作権料を払うことで障がい者にも支援となる、という面白い取り組みをされています。
一般社団法人「障がい者アート協会」のホームページ ⇒⇒⇒ https://www.borderlessart.or.jp/

こちらがその障がい者の方々が書かれた文字のパンフレット。「コトノハ」というパンフレットです。
おおきた石材店が取引させていただいている「南印度洋行」というインドびいきな会社が作成しているパンフレットですが、他に例を見ないほど、高価そうなパンフレットです。。。

中にはお墓に使えそうな文字がたくさん収録されています。

特に「デザイン墓」に使えそうな文字が多くあり、和、絆、心、想、と言った文字から、

ありがとう、やすらかに、おもいで、さようなら、と言ったひらがな文字まで。
倶会一処、先祖代々之墓といった、和型のお墓でも使えそうな文字まであります。
日本では、「支援する」という仕組みがあまりないイメージですが、この仕組みはお墓を建てるとき、ほんの少しの費用で支援できる、という素晴らしい仕組みなので、ぜひとも多くの人に知っていただき、支援していただけるよう、お願いしたいと思います。
詳しいお問い合わせは、㈱南印度洋行まで



















