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    和型のお墓のサイズ比較

    こんにちは。
    但馬、豊岡のお墓と石材のプロ、おおきた石材です。
    旅行帰りでいろいろ書きたいことがありますが、
    一番記憶に残っているシーンは、
    朝日、です。。。(^_^;)
    同じ日本海側なのに、すごく天気が良かったです。

    DSC_0021

    朝日に映える「えちぜん鉄道」、素敵でした。\(^▽^)/
    また行きたいな。芦原温泉。

    ところで、
    お墓のサイズってなかなかわかりづらいものですね。
    すぐにイメージできにくいですね。
    私も最近、和型のお墓でサイズの説明をするとき迷う場面があります。
    なので、
    比較するための写真を用意しました。

    一番良く使うサイズを用意しました。
    <9号2重台(神戸型)>

    DSC00175

    私の身長は172センチくらいなのですが、
    だいたいわきの下から肩くらいの高さです。
    <9号三重台《オリジナル型)>

    DSC00181

    だいたい、160センチ位かな。。。
    耳かそれよりちょっと高いくらいです。

     

    <10号三重台(神戸型)>

    DSC00146

    ほぼ、私の背丈くらいです。
    豊岡では基本的な大きさになります。
    つくられる石屋さんによってはもう少し背が高くなります。
    芝台の高さがもう少し高くなります。

     

    <11号三重台(神戸型スリン付)>

    DSC_0306

    最近では、大きいサイズですね。
    水鉢が一人で動かすのが難しくなります。
    持ち上げるのは私にはちょっと難しいかも。
    スリン(丸い座布団のようなもの)が付いているので
    標準より多少、高くなります。190センチくらいあるかな。。

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    この記事を書いた人

    兵庫県豊岡市のお墓と墓石のアドバイザー。兵庫県北部での唯一の「お墓ディレクター1級」取得。供養のプロ、墓地管理士。「お墓」に関する記事を1500以上執筆中。現在お墓に関する記事を365日毎日更新継続中。(一日怪しい日があるが。。。)地震に強いお墓と雨漏りしないお墓を建てています。

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