納骨後の余った骨壺、どうしますか?

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今日伺った墓地のゴミ捨て場所にて。

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枯れた供花やお供え物の中に、

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骨壺が!!
骨壺が捨ててあります。

骨壺から取り出して、納骨した後、
余った骨壺の対処の仕方に困って、捨てられたんでしょうね。

燃えるゴミ、ではないのですから。。。

ここに捨てられるのは、管理者の方が困るのでは??

 

おおきた石材店では、納骨のお手伝いをした場合、
骨壺から納骨袋に移して納骨した場合、余った骨壺を引き取らせていただきます。
もちろん、無料で。
骨壺をくるんでいた化繊の袋、桐の箱(化粧箱)も同時に引き取ります。

繰り返しますが、
ご納骨のお手伝いをさせて頂いた場合のみです。
そのあたりに放置されるのはご遠慮ください。
墓地管理者の方がお困りになられます。

壺ごと納骨、
壺から出して納骨が半々くらいの兵庫県豊岡市では、余った骨壺をどこへ持っていけばいいのか
分からず困る場面が多くあります。
ぜひ、石材店にご依頼ください。

 
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大北 和彦(おおきた かずひこ)
1966年生まれ。昭和元年頃から続く「大北石材店」3代目。さほどの強い動機もなく始めた石材業だったが、仕事を通じて石にかかわる楽しさ、墓の素晴らしさに目覚め、お墓のプロの証「お墓ディレクター2級試験」第1回試験に合格、その翌年初めての「お墓ディレクター1級試験」にも一発合格し、但馬で唯一の「お墓ディレクター1級を取得する石材店」となる。
本人は兵庫県でも指折りの「お墓好き」を自任するが、その大好きな墓石について、困っている、悩んでいる人が多いことに気づき、墓石についての疑問・質問に答えるため「お墓Q&A」をブログにて執筆中。
1000記事を目指している。