インタビュー受けました

おはようございます。
但馬、豊岡のお墓と墓石のプロ、おおきた石材店の大北和彦(stoneman-ohkita)です。

 

昨日は、地元「金刀比羅神社」のしめ縄つくりに参加しました。
しめ縄ってなかなか作る機会はないですよね。
結構重労働で、人手がいるんですよね。

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ある意味、命懸けの飾りつけ。
来週の秋祭り本番に間に合いました。

 

ところで先日、インタビューを受けたんです。
石材業界とは全く関係ない方です。
zoom初体験です。

 

「yonda」専門家インタビューvol.07
最初は嫌々と継いだ家業が今や天職に。墓石のプロ、大北さんが語るお墓造りという仕事の大変さと魅力!

 

https://yon-da.com/expert-interview_vol07/
実は、インタビュアーのトリイさんとは一度も実際にお会いしたことないんですが、
メルマガを購読していて、
そこで「専門家のインタビュー募集中」ということで、
応募したわけです。
インタビューはスムーズにすすみ
あっという間に終わりました。
しかもいい話を引き出していただいて、
面白いインタビューになっています。
さすがですね。

読み返してみて思ったんですが、
インタビュー形式の記事って、読みやすいですね。
私も時々投稿に使いますが、
落語のようにスムーズに話に入っていけて、いいなって
改めて思いました。

お墓のプロ、として取り上げて頂いて、感謝です。
トリイさん、ありがとうございました。

 

「専門家インタビュー」vol 7
墓石のプロ、大北和彦
最初は嫌々と継いだ家業が今や天職に。墓石のプロ、大北さんが語るお墓造りという仕事の大変さと魅力!

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大北 和彦(おおきた かずひこ)
1966年生まれ。昭和元年頃から続く「大北石材店」3代目。さほどの強い動機もなく始めた石材業だったが、仕事を通じて石にかかわる楽しさ、墓の素晴らしさに目覚め、お墓のプロの証「お墓ディレクター2級試験」第1回試験に合格、その翌年初めての「お墓ディレクター1級試験」にも一発合格し、但馬で唯一の「お墓ディレクター1級を取得する石材店」となる。
本人は兵庫県でも指折りの「お墓好き」を自任するが、その大好きな墓石について、困っている、悩んでいる人が多いことに気づき、墓石についての疑問・質問に答えるため「お墓Q&A」をブログにて執筆中。
1000記事を目指している。