京都散策。~看板

京都は、いろいろなものがあって、歩くだけで発見があります。

但馬、豊岡のお墓と墓石のプロ、大北です。

色々な看板を見に行くのが、
最初の目的。

今回は特に、「木の看板」を確認。

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飲み屋さん。yururi(ゆるり)
緩い感じが出ていますね。
ご飯屋さんです。

 

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伝統を感じる看板。
隷書体ですね。

 

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大きく、筆文字で、
書かれています。
キップがいいですね。

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これもよくある、木の看板。
まだ新しい気がするな。

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これは、この筆文字が上手いな~~と思ったので。
けっこう好きな書体です。

 

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金箔屋さん。京都以外では、ちょっと仕事にならないかもしれませんが、
京都ではちゃんとしたお仕事です。
けっこう高いんですよね。

 

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最後は、石の本能寺御池門。

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石はおそらく、北木石。

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かなり豪快な文字です。

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大北 和彦(おおきた かずひこ)
1966年生まれ。昭和元年頃から続く「大北石材店」3代目。さほどの強い動機もなく始めた石材業だったが、仕事を通じて石にかかわる楽しさ、墓の素晴らしさに目覚め、お墓のプロの証「お墓ディレクター2級試験」第1回試験に合格、その翌年初めての「お墓ディレクター1級試験」にも一発合格し、但馬で唯一の「お墓ディレクター1級を取得する石材店」となる。
本人は兵庫県でも指折りの「お墓好き」を自任するが、その大好きな墓石について、困っている、悩んでいる人が多いことに気づき、墓石についての疑問・質問に答えるため「お墓Q&A」をブログにて執筆中。
1000記事を目指している。